1月12日

(木) やっぱり人の心が一番
ディズニークルーズを体験し、早くも次のクルーズの予定を家族で話し合っています。このクルーズの魅力は、何といっても人的サービスの質の高さではないでしょうか。ディズニーワールドと一体になったサービスのきめ細やかさ、連動システム、そして船の乗務員の献身的な姿には感動すら覚えます。また、ベースには安全性が敷かれています。安心して子供と過ごすことができる場所ですね。

キャストと呼ばれる従業員からは、仕事としてディズニーのサービスをやっているのではなく、心からゲストを喜ばしたいという心意気と言うか、熱き思いのようなものを感じます。途中、正確に情報が届いていなかったり、小さなアクシデントやトラブルはありますが、それでもその処置にはゲストを大切に扱うハートが伝わって来ます。言葉は通じなくとも、心は通じるもの。居心地良く過ごせた7日間でした。

12月05日
耐震偽装問題の根っこ
11月07日
馬鹿とブスは東大へ行け
10月13日
村上ファンド
9月3日
バハマとニューヨークでの雑感
08月08日
「誰のための万博なの?」
7月4日
顧客の立場でモノを見よう
6月1日
お得意様が見えていないのでは?
5月2日
JRの事故原因は組織内部にあり
3月3日
健康管理と仕事の関係

次の10件

 

Copyright 2001 JIMO&COMPANY'S INSIGHT or JAPAN CONSALUTANT'S INSIGHT